
ベアマックス(以降MAX)「ふんふんふんふん♪ ふんふんふんふん♪ ふんふんふんふふ~ん♪
(いや~コレ、このQPさんパネェわ~。いくらすんのコレ。金持ちの考えってわっかんねぇわ~)」

MAX「ふふふんふんふんふんふっふふん♪ ふふふんふんふんふ~ん♪ ふふ
QP「おいMAX、MAXよ。」
MAX「ふふふんふッ! ンッフ! エッフ! あ、ハイ!何スか!QPさん!ちゃんと磨いて…
QP「いや、いいわ、ちょっとそこ座れ。正座な。」
MAX「しゃっす!(ヤベ~なんだよ…QPさんキレても笑ってっから怖ぇんだよな)」

QP「MAXはさ、今月の26日さ、何の日だか知ってる?」
MAX「7月26日っスか…?ルナマリア・ホークの誕生日っスね(え、アレに座んの!?パねぇ~!)」
QP「違ぇよ。いや、違くねぇけど違ぇよ。」
MAX「え、違う?あーそうスね…幽霊のh
QP「WFな。ワンダーフェスティバル。あんまナメてっと早めに召すよ。天に。」
MAX「さーせん!そうっした!ワンフェスっスね!」

QP「そのWFについてさ。ボクの所にさ、来るんだわ。告知遅っせぇよ、ってさ。」
QP「どう?そこんとこ。MAX的に。」
MAX「あ、イェ、その、ハイ、遅めっスよね、結構。」
QP「だよねぇ~。前日の夕方とかあったもんね~。」
MAX「あ、あったっスねぇ~!いや~よく見てらっしゃる!さすがQPさん!そこに痺れる憧r
QP「今年は早めに、な? MAXだけにさ。」
MAX「そっ!そっスね~!MAXだけにね~!(何がだよ!怖ぇよ!)」
QP「んじゃ、頼むな。あと金QPの磨き甘ぇぞ。」
MAX「しゃっす!」

MAX「いや~焦った~!QPさん眼力パねぇ~!怖ぇ~!ガチだわあの人。人?天使?よくわかんねぇな。」
MAX「と、言う

MAX わけで~!」
MAX「今回は早めに、ちょっとづつだけど更新できるように頑張ります!」

MAX「まだ卓番わかんないんですけど大体いつもの場所あたりで待ってます!随時更新!予定!しゃっす!」