
MAX「あなたっをみっかっけった♪ 京のまち~♪(あ”~早く帰ってアーカムナイトやりてぇ)」
QP(えれぇ懐かしい歌うたってんなアイツ…)「おいMAX、何してんだお前」

MAX「たかなっる むぅ~ねを おさえつつ~♪ そっと~あなたに~」
QP「歌うのやめろや」
MAX「しゃっす!さーせん!」

QP「で、もう一回聞くけど何してんの」
MAX「あーいや、仕事っすよ。WFの。持ってくもん考えてっす。」
QP「へぇ。どれ。ん~…ちとさびしいねコレ」
MAX「そうなんすよ。なんかないスかね」
QP「そうなあ…。よっしゃ、たまにはお前を助けてやろうじゃん」
MAX「Σマジすか!」
QP「おう!ちょっとそこで見とけ。」

QP「ん”ん”~!あ”あ”~!んぬハァ~~!」ゴゴゴゴゴゴゴゴ
MAX(え!ちょ!思いの外禍々しい!何してんのアレ!パねぇー!)

QP「んっはぁーーーーーー!!!どっこいしょーーーーーーーーーーーー!!!」バフンッ!!!
MAX「オフッ!え、なにこれくっさ!くっさー!なんすかこれー!禍々しぃーーーー!」

MAX「エッホ!ンッハ!…何してんすかQPさん!コレ何臭っつったらいいの…ってえぇーーーー!!」

QP「ふぃ~。久しぶりにいい汗かいたわ~。どうよMAX」
MAX「いや、パねぇ~!さすがQPさんっす!天の力パねぇー!」
QP「つーわけだ、この娘達も参戦ってことだ。頼むぞ。」
MAX「しゃーーーーーーーーーーっす!」

MAX「っつーわけなんで!今回お蔵出しー!の!みすず、神奈、ミカヅキⅡ!」
MAX「以前受注生産した商品の蔵出し品です。各仕様はこちらから!」
MAX「各\38900でございます!早いもの勝ちっす!しゃっす!」
──以下おまけです!

乱れ刃紋。

直刃紋。

新150娘ちゃん

社用車10万キロ達成記念。